8/29 城陽市立久世保育園おひさま発電所点灯式
猛暑が続いた今夏。けれども空には秋の気配が少し漂う8月29日、城陽市立久世保育園おひさまプロジェクト点灯式が行われました。
園の関係者の方々をはじめ、保護者の皆さん、卒園生など、たくさんの方達が参列してくださいました。
特に、今回は地区自治会など地域の方々のご協力・ご参加が多くあり、“地域に根差した保育園・子供たちを地域で育もう”という意気込みを感じさせられました。
何種類もの木々に囲まれた自然たっぷりの園庭で パネル裏に、ご寄付下さった方々に記名していただき、いよいよ点灯式!
各関係者の皆様からのご祝辞をいただき、板倉理事長の挨拶の後はお馴染み、腹話術のハタさんとシンちゃんの掛け合い漫才ならぬ環境学習。
そして、クラス毎に工夫を凝らして制作された色とりどりの“行燈”。
“10・9・8・・・1・0!!”の掛け声で一斉に輝いた時は、大きな歓声と拍
手に包まれ、感動の一瞬でした。
子供たちの“手のひらに太陽を”の大合唱はこの日参加した大人たちにもたくさんの」元気を与えてくれました。
玄関ホールに設置された虹と汽車の絵の可愛い表示板を毎日見てくれる事、また今後の環境学習などを通じて子供たちがどんなことを感じ取ってくれるのかと、とても楽しみです。
最後になりましたが、おひさま発電所の設置にご協力・ご尽力いただきました全ての皆さまに心より感謝申し上げます。
きょうとグリーンファンド副理事長 阿部 ゑり
園の関係者の方々をはじめ、保護者の皆さん、卒園生など、たくさんの方達が参列してくださいました。
特に、今回は地区自治会など地域の方々のご協力・ご参加が多くあり、“地域に根差した保育園・子供たちを地域で育もう”という意気込みを感じさせられました。
何種類もの木々に囲まれた自然たっぷりの園庭で パネル裏に、ご寄付下さった方々に記名していただき、いよいよ点灯式!
各関係者の皆様からのご祝辞をいただき、板倉理事長の挨拶の後はお馴染み、腹話術のハタさんとシンちゃんの掛け合い漫才ならぬ環境学習。
そして、クラス毎に工夫を凝らして制作された色とりどりの“行燈”。
“10・9・8・・・1・0!!”の掛け声で一斉に輝いた時は、大きな歓声と拍
手に包まれ、感動の一瞬でした。
子供たちの“手のひらに太陽を”の大合唱はこの日参加した大人たちにもたくさんの」元気を与えてくれました。
玄関ホールに設置された虹と汽車の絵の可愛い表示板を毎日見てくれる事、また今後の環境学習などを通じて子供たちがどんなことを感じ取ってくれるのかと、とても楽しみです。
最後になりましたが、おひさま発電所の設置にご協力・ご尽力いただきました全ての皆さまに心より感謝申し上げます。
きょうとグリーンファンド副理事長 阿部 ゑり
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